東映戦隊物『ブルー・スワット』の主役でビデュー。
『今日から俺は!!』『練鑑ブラザーズ ゲッタマネー!』その他に主役&出演。
昨年末に下北沢トリウッドで上映された映画『キヲクドロボウ』でも主演し、作品とともに高く評価された。
 

テレビのレギュラーとしては、正木とともに『ブルー・スワット』、NHKの朝ドラ『走らんか!』などがあり、映画、テレビ、舞台と幅広く活躍している。
映画の近作としては神山征二郎監督『北辰斜めにさすところ』に、主人公の親友役で出演している。
 

2003年に恩地日出夫監督『蕨野行』で主役デビューし、この作品で第27回山路ふみ子映画賞の新人女優賞を獲得、その後、数多くの映画に主演または出演している。
テレビでは『新選組』『ヤ・ケ・ク・ソ』など。
最新作は神山征二郎監督の『北辰斜めにさすところ』。
 

『歌謡曲だよ、人生は〜僕は泣いちっち〜』『69 sixtynine』『LOVE/JUICE』 『ガンxブレス』(映画)『世界ウルルン滞在記』(TBS)『夜叉ヶ池』三池崇史 演出@パルコ劇場/シアタードラマシティー、など映画、テレビ、舞台と幅広く活躍している。
 

『オールナイトロング』(映画)『適齢期』(TBS)『ワンダフルライフ』(CX)『夏雲あがれ』NHK木曜時代劇(全5回)『真夜中の羊たち』CREW旗揚げ公演 シアターVアカサカ『汽車はイーハトーボを越えて』青山円形劇場、など映画、テレビ、舞台と幅広く活躍している。
 

1980年、デュオ『サンタクララ』としてデビュー。 役者としても『太陽にほえろ!』『西部警察』『ハングマン』などにゲスト出演し、そののち舞台にも進出している。 現在は演歌を中心とした歌手活動を展開しており、根強いファンが多い。
 

彼の演ずる狂気に満ちた殺し屋は他を圧倒する存在感を示している。 これから注目されるであろう俳優のナンバーワン。 柏原監督作品では『ガンブレス〜死ぬにはもってこいの夜』に出演している。
 

本作で音楽を担当している『ZUROUS BROTHERS』のリーダー。
俳優歴も長く、『クライムハンター2』のラッツ役は印象深い。
大川俊道監督作品にはかかせない個性派俳優である。
 

テレビドラマや舞台で活躍しており、その風貌から悪党をやらしたら天下一品。
本人は気が優しくて力持ちの好漢である。
柏原脚本のアクション物にも数多く出演している。
 

俳優、放送作家、演出家として活躍するマルチな才能の持ち主。
近年は作家活動に力を入れており、自らが脚本を書き、演出した舞台で好評を博している。
 

映画、テレビには書かすことのできないバイプレーヤー。 持ち味の人間味あるキャラクターは、出てくるだけで掛田ワールドをつくりだしてしまう。 出演作は数知れず、テレビ版『電車男』の存在感は忘れられない。
 

ミスター・スリム・カンパニー出身。
数多くの映画、テレビドラマに出演、個性溢れる演技派として評価が高く、また人気もある。
独自が台本を書き、芝居も公演し、好評を博している。
 

アクション&ハードボイルド映画にはなくてはならないバイプレーヤー。
松田優作、渡瀬恒彦、水谷豊たちとコンビを組み、活躍している。
柏原作品との関わりも深く、すべての監督作品、そして、かなりの数の脚本作品に出演している。
 

本作では長崎在住の個性溢れる人物をキャスティングしている。
取り立て屋のコンビ、取り立てブラザーズには、伝説のロックバンド『横道坊主』の初代ギタリストであるタンゲと、長崎のFM局で番組を持ち、長崎の芸能シーンをリードしている河村仙兵衛を。
他にも九州で活躍するロックバンド『ビリー・ザ・キッド』の和(KAZU)や、アメ車のスペシャリスト・石田慶など、長崎で活躍する個性的な人物たちが脇をかためている。